【本日12時】2期生の私が「本当に無料でいいの?」と感じた場所をご紹介します

Re-nk第3期募集|2期生の私が感じた無料コミュニティ 未分類

しんです。
いつも読んでくださりありがとうございます!

今日は、いつものAIブログとは少し違うお話です。

突然ですが、皆さんは、

「情報発信をやってみたいけど、何を発信したらいいのか分からない」

「文章を書くのが苦手だから、自分には無理かな……」

そんなことを思ったことはありませんか?

実は私も、そうでした。

そんな私が現在参加しているのが、
**Re-nk(リンク)**という無料コミュニティです。

そして本日12時から、第3期の募集が始まります。

今回は、実際に第2期から参加している私自身の目線で、少しご紹介してみようと思います。

私も最初は「無料で大丈夫なの?」と思いました

Re-nkは、メルマガを中心とした情報発信を、AIも活用しながら実践的に学んでいく無料コミュニティです。

私自身、最初は、

「無料のコミュニティって、どんな感じなんだろう?」

と、正直ちょっと警戒していました(笑)。

ところが、実際に参加してみると、思っていたよりずっと本格的でした。

カリキュラムが用意されていて、Webセミナーがあったり、リアルでの勉強会が開催されたり。

「無料だから、とりあえず情報だけもらう」という感じではなく、実際に手を動かして進めていく環境になっています。

私自身、参加してみて、

「これ、本当に無料なんだ……」

と思ったのが正直なところです。

AIを使って「発信するところ」まで進めていく

今回の第3期では、特にAIの活用が大きなポイントになっています。

たとえば、

・無料で使えるメルマガ配信スタンド
・メルマガの登録ページ
・読者さんに渡すプレゼント
・日々のメールのテーマや原稿

こうしたものを、AIを活用しながら作っていく方法が取り入れられています。

私自身も普段からChatGPTを使っていますが、

「AIに何を聞けばいいのか分からない」

というところで止まってしまう人も多いと思います。

Re-nkでは、単に「AIを使いましょう」ではなく、

自分の経験や考えを、AIを使ってどう形にしていくか

というところまで実践していくのが特徴だと感じています。

「AIに全部お任せ」ではありません

ここは、私が個人的にいいなと思っているところです。

AIに文章を全部丸投げして、自分では何も考えない。

そういう使い方ではありません。

自分が持っている経験や知識をAIに伝えて、それを整理したり、文章にしたり、形にしたりする。

つまり、

「自分の経験+AI」

という考え方です。

これは、私がこのブログを運営していて感じていることとも、かなり近いんですよね。

私自身、文章を書くときにAIを使っていますが、元になるのはあくまで自分の経験です。

AIが私の人生を経験してくれるわけではありませんからね(笑)。

実際に成果を出している人もいます

Re-nkの主宰者である草薙さんの発信では、参加メンバーから、無料オファーを通じて100万円を超える成果や、300万円を超える成果が報告されています。

もちろん、これは個々の参加者の実績です。

「Re-nkに参加すれば誰でも同じ結果が出る」

という話ではありません。

ここは大切なところだと思います。

ただ、実際に参加者の中から成果を出している人がいることは、私自身も興味深く見ています。

私が今回紹介しようと思った理由

私がRe-nkを今回ブログで紹介しようと思ったのは、

「絶対に参加したほうがいいですよ!」

と誰かに勧めたいからではありません。

私自身が2期生として参加していて、

「こういう場所もあるんだな」

と感じたからです。

特に、

「AIを使って何か始めたいけど、何をしたらいいか分からない」

という人には、選択肢の一つになるかもしれません。

そして何より、参加費が無料なので、まず募集ページを読んで、内容を自分で確認してみることはできます。

本日12時から第3期の募集開始

Re-nk第3期は、本日9月18日12時から募集開始予定です。

募集ページはこちらです。

Re-nk(リンク)第3期 募集ページ
https://amano-murakumo.jp/

募集期間は9月22日までの予定ですが、前回の第2期募集では、当初の予定より早く募集終了となりました。

そのため、少しでも気になる方は、まず募集ページを確認してみてください。

参加するかどうかは、ページの内容を読んでから決めればいいと思います。

私も2期生として、もう少し中の様子を見ながら、自分自身の発信にも活かしていきたいと思っています。

「AIを使って、もう一歩踏み出してみたい」

そんな方にとって、何かのきっかけになれば嬉しいです。

本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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